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おたゆ

時間はあるけど「やる気」と「お金」は無いでござる。妄想大好き。

「ジャイアントパンダにのってみたい」の中毒性が高すぎる

アンアミン

「HOT WAVE熱波」や「魁!ミュージック」の6月エンディングとして「ジャイアントパンダにのってみたい」が使われていたので、凄く気になっていた曲&人。

そんな杏窪彌がHOT WAVE熱波にゲスト出演していました。

 

2016/6/23(木) 23:30~0:00 HOT WAVE熱波

 

ゲストは杏窪彌(アンアミン)のMIN(ミン)と通訳の「細身のシャイボーイ」。

開始数分でいきなりツッコミどころが満載。

まず、通訳のキャラが強すぎるw

海軍軍服みたいなのを着ていて、「細身のシャイボーイ」という変わった名前の人。

細身のシャイボーイ - 細身のシャイボーイOFFICIALSITE

 

そして、MINは日本語の質問を通訳無しで理解できるのに、答える時は中国語(台湾語?)で通訳を介すという変則スタイル。

日本語は聞き取れるのに!?という疑問がどうしても湧いてしまう。

 

MINは一言しか話していないのにシャイが凄く長い通訳をすることがあるので、通訳が勝手に話してるんじゃないか説も浮上。

 

日本語理解できるのかという質問で、MINが「そこは触れないでください」と微笑んでいたのでキャラですかね。

可愛いからいいけど!

 

杏窪彌は4人組のバンド…ではなくて、はっきり何人とは決まっていない。

通訳のシャイは自分も含めて杏窪彌と聞いていたがMINは認めていないw

 

MINの好きな日本食は、立ち食いそばや立ち食いうどん。

台湾にはあまり立ち食い系が無いから。

 

今後はHOT WAVE熱波のミニコーナーも担当するそうで。

シャイが出るかは気分次第と言っていたけど、ナレーションとかで登場させたらいいんじゃないかな。

「どうもこんばんは。自称・杏窪彌の通訳、細身のシャイボーイです。今夜はどこへパンダ探しに行くのでしょうか。」みたいな。

 

タイトル曲の「ジャイアントパンダにのってみたい」 は、かなりの中毒性。

数回聞いたら最後、耳に残り続けてついつい口ずさんでしまう。

 


杏窪彌(アンアミン)/ ジャイアントパンダにのってみたい

 

個人的には中国語バージョンのほうが、声の可愛さが増して好きかな。

発音が可愛くなる。

 


杏窪彌(アンアミン)/ジャイアント猫熊にのってみたい。(中国語Ver.)

 

前作のタイトル曲「不夜城アンアミン」もナイス。

 


杏窪彌(アンアミン) / 不夜城アンアミン

 

杏窪彌の曲は全体的にわかりやすいリズムで、ノリが良い。

そこにMINの可愛らしい声が合わさっていい感じ。

ハマりそう。

 

2016年8月5日に『全員集合!キネマ倶楽部でジャイアントパンダにのってみたい~リリース記念ワンマンライブ~』を開催。

タイミングが合えば行きたいなー。 

2016年下半期の活躍に注目です。 

■「チケットぴあ」でアンアミンのライブを探す。 icon